鹿島のあゆみ

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全140ページに鹿島の歴史が詰まっている。

【目次】

 第一章 鹿島の歴史 

  1.夕張日記から

  2.砂金について

  3.伝説あれこれ

  4.大夕張の夜明け

  5.石炭について

  6.奥鹿島の開拓

  7.閉山について

第二章 鹿島の地形

  1.地形

  2.山岳及び河川

  3.地質

  4.気象

  5.動植物

  6.山菜や釣り

  7.夕張岳登山

第三章 鹿島の生活

  1.人口

  2.住宅

  3.交通

  4.商業

  5.神社・寺院

  6.分町問題

  7.小児マヒ

  8.はだか参り

第四章 鹿島の学校

  1.学校・教育

  2.鹿島小学校

  3.鹿島東小学校

  4.鹿島中学校

  5.夕張東高等学校

  6.奥鹿島分校

  7.鹿島の幼稚園

  8.文化団体

  9.学校統合

  10.併置問題

第五章 資料

  1.各町地図

  2.大夕張の歌

  3.目録・提供者

  4.北海道の古代

 その他

  参考文献

  編集経過

  あとがき

 

以下は、『ふるさと大夕張』(1丁目1番地)に掲載していた紹介文

 

書 名】
  『郷土資料集 鹿島のあゆみ』

【著 者】
  夕張市立鹿島小学校教職員

【紹 介】
 
 開校40周年の時に,手作りの教材として『鹿島のあゆみ』が作られました。それに手を加え,この本ができました。昭和47年の閉山,この年,鹿島東小との統合,鹿島中の併設と激変する中で,郷土の歴史を後世に伝えようとする先生方の思いが伝わってきます。
 
【発行日】
  昭和53年11月12日

【発行元】
  夕張市立鹿島小学校

 

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