昭和33年 富士見町から礦業所

1823

昭和33年頃。

富士見町6丁目(線路近くの住宅)から、沢越しに礦業所が正面に見えている。

1件のコメント

  •  雪投げ(雪かき)は、しっかりと記憶に有ります。沢山降り続いた時には
    朝までに三回も雪投げしなければならなかったですネ。石炭を頼むと代々木町
    一丁目までは馬そりで来るのですが二丁目までは来て貰えず一丁目におろして
    行った石炭をバケツに入れ天秤棒で二丁目の自宅まで運んだものです。大夕張
    ではそれらが普通だったので何の苦にもしてませんでした。今と成っては懐か
    しい思い出です。

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