祖父の勇姿 | 勝又優子・桃子

1836

 祖父は昭和37年まで大夕張常盤町に住んでおり、当時ジャンプの選手として活躍していたとの話です。


 大夕張代表として、4山対抗大会に出場し、少年組で優勝したとの事です。

 
 画像が新聞の切り抜きのため鮮明ではありませんが、当時のジャンプスタイルを偲べると思います。

 

(2005年6月19日 記)

大夕張ジャンプ選手
昭和30年頃



思い出ばなし

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