湖岸の車窓 |高橋歌子

1978

子どもにかえって大夕張に戻りたい。
2度と乗れない列車だけど
心にはしっかり思い出が残っている。
ジオラマ風に作ってみました。

1件のコメント

  • 思い出しますね~汽車の中。ダルマストーブの近くにいると暑いけど、車両の端にいる人が凍えないよう暑さを我慢して
    焚いたものだ。「なんで僕がやらなければならないんだ?大人がやればいいのに・・」。
    それなのに誰も傍に寄ってこない・・ 「仕方ないか・・」。そのとき反対側の窓にいた人が「くべかた上手だね。」と。
    おだてられて嬉しかった小学6年生の負けでした。大夕張駅に着くまでの45分は長かった・・(昭和37年1月?)
    歌子さんお久しぶり。川下り楽しんでる?腰椎の調子は如何?美男子の息子さんは元気?

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