夜明けの炭住街

3256

【立ち並ぶ炭住と夕張岳】

 
 富士見町は鹿島小学校前の1丁目を起点に,礦業所前の沢を境に6丁目まであった。

 6丁目からは、畑やかつての炭住跡をたどって簡単に裏山に入ることができた。

 そのあたりの山から撮影したものだと思われる。

 夕張岳の麓に整然と立ち並ぶ炭鉱住宅が印象的。

  昭和30年(1955年)頃。

白黒写真に着色した画像

朝日を受け輝く屋根がまぶしい。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

eighteen − 15 =

アップロードファイルの最大サイズ: 5 MB。 画像, 音声, 動画, 文書, スプレッドシート, 対話型, テキスト, アーカイブ, コード, その他 をアップロードできます。 Youtube、Facebook、Twitter および他サービスへのリンクは自動的にコメント内に埋め込まれます。 ここにファイルをドロップ